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学問理解おすすめ本 学問系統「文化人類学」の書評を掲載されている斗鬼 正一(とき まさかず)先生のホームページです。
文科省から補助を受ける特定領域研究に指定された「資源人類学」のホームページ。人類学への異なる研究アプローチを統合し、学問上を横断的に新たなる人類学の可能性を開こうとした同研究を紹介している。研究計画の概要がわかりやすく説明されている。
大阪大学コミュニケーションデザイン・センター教授、池田光穂先生のページ。「中学生・高校生のための文化人類学講座」や子ども向けに書かれたページもあり、文化人類学について分かりやすく書かれている。
「アジア・地域研究系」「表象・文化研究系」「教育・生活研究系」の三系のもとに、15の研究プロジェクトチームを設置。共同研究活動を行う他、公開シンポジウム、講演会を開催している。
設置目的は、アジア・アフリカの諸言語の研究、およびそれらを通じて、 アジア・アフリカ諸地域の歴史・社会・文化を直接研究すること。 それらの言語による資料の利用を容易にするための辞典を作ること。 それらの言語修得を助けるため、言語研修を実施すること。
慶應義塾大学地域研究センター内プロジェクト。文化人類学・民俗学系の研究者による東アジアの基層文化に関する研究論文および、各種画像資料、映像資料の提供を行っている。
同博物館が収蔵している文献のデータベースが便利。特別展や研究公演等も開催しているので、関心のあるテーマがあったら出かけてみたい。総合研究大学院大学文化科学研究科の地域文化学専攻・比較文化学専攻が設けられている。
日本民俗学会は民俗学の発展と普及を目的とする、わが国民俗学研究者の全国的な組織。柳田國男の主導で開設された「民間伝承の会」の名称を変更して1949(昭和24)年4月に成立。
民族学・文化人類学を学べる専門課程のある大学・大学院の紹介、文献情報などがある。また、民族学・文化人類学に関する疑問の調べ方も記載されており、それでも分からないときには、専門の研究者に質問できるフォームも用意されている(2004年4月1日、日本民族学会を改称)。
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